仲秋の頃

 自分の生活行動範囲で秋を感じられる風景などを残す。

三隅川に映る権現山

ザクロ

秋芳八代から見る権現山

山茶花の蕾

山陰本線と岳ノ山

鮎の塩焼き
「みすみふるさとまつり2026」にて売り物の「アユの塩焼き」を撮らせていただいた。
過去には「収穫祭」と言っていたふるさとまつり。新米で作った栗ご飯やキノコご飯、そして梨、柿、栗といった秋の果物。ふるさとまつりとは別個で「収穫祭」をやってほしいと思うが、今年は裏年なのか天然のキノコや栗が不作の様子。それともツキノワグマの出没でクリやキノコの収穫に行けないのかもしれない。もうすぐ三隅川にもサケが遡上してくる季節となったが昨年は全く確認できなかったので今年はぜひとも姿を確認したい。

ふれあいパークから久原山

ふれあいパークから岳ノ山
野鳥の撮影にふれあいパークに行ってみたが全く撮れなかったので風景を撮影。霞んでいてこれもダメ。

先週からモズのうるさい囀りとジョウビタキの「カチッ、カチッ」という鳴き声が聞こえだした。もうすぐ晩秋から冬がやってくる季節になろうというのに昼間は生暖かい気温だ。野鳥たちも暖かさに戸惑っているに違いない。


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