記憶に残る風景その7~野波瀬の店

野波瀬にはたくさんの店があった。その中ですでに無くなったお店を記録。 オカザキ商店(通称「おかざき」) 元々は衣料品店だったが、入り口(下の写真の自販機横)に駄菓子を置いていたため子供たちのたまり場になっていた。 2005年05月08日撮影-1 2012年08月18日撮影 中野商店(通称「なかき」) 食料品、雑貨、駄菓子、たばこ等々何でも売っていた。 建屋自体が無くなってしまった。 2005年05月08日撮影-2 2013年05月03日撮影 宮本商店(通称「みやもと」) 野波瀬でも人気のみよしの醤油(ミヨシノ醤油)を置かれていたが、昨年閉店されたようです。 2003年01月21日撮影