あっという間に4月が終わろうとしている。経験値を重ねるごとに時の過ぎ去る速さが増すように感じられる。
暖かいというより暑く感じた昨日(4/27)、白潟辺りから仙崎湾の風景を撮ってみた。
「ながと丸」とネーミングされた石灰石専用船を初めて見た。調べてみると昨年11月に竣工した新船のようで9,520トン、全長149.9mのタンカーだ。全容姿は見れなかったが色合いが如何にもおニューで素敵。そういえば入り口に立っていた親子鯨のモニュメントは撤去されてしまった。
長門市東深川の旧街道(赤間関街道)沿いに「帰ル堤(かえるづつみ)」という溜め池がある。 現在の長門総合病院前の道筋を西に進み、緑ヶ丘にて国道191号線に沿うように街道を進むと直ぐに左手にため池が現れる。このため池はいつの頃からか「帰ル堤」と呼ばれ、そこに大きなエノキがあったらし...
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