何気なく撮った写真や資料から、その当時の時代背景や人々の気配を感じることができます。
約三か月ぶりのお地蔵様の登場だが、やはりお地蔵様が居る風景は和む。
お地蔵様や地蔵堂がきれいに手入れがされていると安堵の気持ちが生まれ、そして拝みたくなる。「私は○○から来ました。また会える日を楽しみにしていますよ・・・」と言うような気持ちだ。そして別れを告げて先を行く。
先月末から江の川やセンザキッチンのことを書いてきたが、仙崎を歩いてみて一番印象に残ったのが「鳥居」で石仏や祠好きの筆者にはどうしても見逃せないものだ。 そこで今回は仙崎にある鳥居の写真を残すことにした。 まずは仙崎といえば筆頭に来るべき祇園様こと八阪神社の鳥居。 このように八坂...
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