山と書いてあるが、標高は10m程度の高台といったイメージである。
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| 2006年10月12日撮影-1 |
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| 2006年10月12日撮影-2 |
2つ以上の時代にまたがった「複合遺跡」と書いてある。
土器があったということは、この上(高台)で古人が生活をしていたということで、想像するだけで楽しくなる。
看板の向こうに、「萩・三隅道路」の工事の発生土?(法面用の土かも?)が積み上げられている。古代と現代の小さな山が向き合っている。
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| 2006年10月12日撮影-3 |
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| 2006年10月12日撮影-1 |
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| 2006年10月12日撮影-2 |
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| 2006年10月12日撮影-3 |
前回に続き江の川に沿って遡ってみる。 本流は右か左か、ここは山陰本線仙崎支線の田中下踏切の傍。 右に行けば県道56号仙崎港線を潜り長門郵便局の裏を抜けて長門市駅北口方面へ、左に行けば長門市駅南口を駅構内の線路に沿って流れ、そして長崎ちゃんめんの方へ南下する。 とりあえず左へと向か...
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