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| Googleマップを引用 |
桂木山の西側に下る水域は大水峠からの厚東川(ことうがわ)と合流し瀬戸内海へと流れ、東側に下る水域は三隅川本流へと続く。
昭和49年(1974年)に初めて桂木山に登ったルートが確かここ、保ヶ原地区からの登山ルートだったと記憶しているが、同行者(叔父の友人)から三隅川の源流の説明を受けたことを覚えている。
(当時は秋芳・三隅線がまだ無かったので三隅側から桂木山に登るにはほとんどこちら側からの登山ルートを利用していた。)
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| 2018年06月07日撮影-1 |
(「すうきやま」と呼んでいたが、どうも「くぐりきやま」が正解のようだ。)
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| 2018年06月07日撮影-2 |
山中集落手前の様子。
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| 2018年06月07日撮影-3 |
山中公会堂。
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| 2018年06月07日撮影-4 |
山中公会堂の道路向いのバス停。
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| 2018年06月07日撮影-5 |
山中バス停のすぐ上方の「山中古八幡宮」入口。
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| 2018年06月07日撮影-6 |
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| 2018年06月07日撮影-7 |
保ヶ原入り口から桂木山を臨む。
三隅川はこの道と枢木山の間に挟まれて源流、桂木山系へと続く。![]() |
| 2018年06月07日撮影-8 |
この続き(保ヶ原まで)は後編へ。









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