13年前のものだが、よく見ると今とかなり違う様子がわかる。
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| 2004年02月12日撮影-1 |
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| 2004年02月12日撮影-2 |
萩・三隅道路の終点部の道路基礎部が出来ようとしている。
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| 2004年02月12日撮影-3 |
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| 2004年02月12日撮影-4 |
左側に役場職員の方々の一時駐車場が少しだけ見える。
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| 2004年02月12日撮影-5 |
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| 2004年02月12日撮影-6 |
10年は一昔(ひとむかし)というが、「昔」という言葉は「りっしんべん(立心偏)」を付けると惜しむという感じになる。
心を立てて昔を想うと惜しくなるものが現れる。
少し前の風景がとても懐かしく感じる。
見慣れていたものが無くなると惜しく感じる。
街(町)も少しづつ進化しなければ残っていかないが「ふっ」と寂しい感情が湧くのはなぜだろう。
「記憶」があるだけ、と「想い出」がある場合と脳が違う指令を出しているのかもしれない。






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