正確な色の名前はわからないが、下の写真を見ると外海と色が違うことが分かる。
サンゴ礁の海の色がこのような色に見えるのは、たいていがサンゴの死骸が積もって海底が白い砂状になり、それが太陽光に照らされてエメラルドブルーに見えるのだが、飯井の湾内が白い砂?になった理由が分からない。
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| 2007年12月06日撮影-1 |
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| 2007年12月06日撮影-2 |
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| 2007年12月06日撮影-3 |
下手なイラストだが、上の絵のような形状をしていたと記憶している。
「おせち料理の黒豆」をまん丸にしてビラビラのヒレが生えているような感じの生物。(手足のない小さなゲンゴロウに近い外観)
これが海岸淵が真っ黒になるほど打ち上げられていたので気持ち悪くなって帰ったことを思い出した。
この生物の死骸が白くなって海底に埋まっている?と勝手な想像をしている。
過去に何人かにこの話をしたが、誰も興味を示さないのでここに記録しておくことにした。
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| 2007年12月06日撮影-4 |
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| 2007年12月06日撮影-近辺施設の説明 |






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