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| 2014年04月19日撮影 |
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| 2015年01月05日撮影 |
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| 2010年03月05日撮影-1 |
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| 2010年03月05日撮影-2 |
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| 2010年03月05日撮影-3 |
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| 2010年03月05日撮影-4 |
また祭礼?として「みかん相撲」がふるまわれていたが此処近年は子供の不足?からか催されてないようだ。
(昨年だったか訪れた時に土俵が終われていた。)
「みかん相撲」は以前書いたように個人的にはとっても嫌っていたが、風景から土俵が無くなるということに寂しさもある。
この「疫神様」の地理的な位置だが、今のような立派な県道野波瀬港線が未だなかった時分は、野波瀬地区の入り口に陣取っていかにも疫病を遮る門番をしているような位置に在り守り神のイメージがあったが、現在は県道からはまったく見えないために旧道の傍に控えめに祀られている感じに収まっている。
[後記]
今年の秋だったか、訪れた時にきれいに掃除をされている方がいらっしゃって「お疲れ様です!」の挨拶だけで過ごしてしまったが、今思うと邪魔だったかもしれないが色々とお話をしてみればよかったと思っている。






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