2017年9月30日土曜日

ヒガンバナのある風景

「ヒガンバナの咲くころ」と書いていたタイトルを、ヒガンバナではなく風景を主体にするため変更した。

ところが空気がもやっとしていた時なのできれいな写真ではないがここに残しておく。



2007年9月撮影
浅田地区 



2008年09月22日撮影-1
 湯免地区
2008年09月22日撮影-2
 湯免地区
2008年09月22日撮影-3
 湯免地区



2017年09月23日撮影-1
 上中小野地区



2017年09月23日撮影-2
 宗頭地区



2017年09月23日撮影-3
麓地区
最後の写真だが・・・
山のふもとにある人里の中から煙が出ている風景は、朝であっても
夕刻であっても穏やかな日常を感じることができる。

夕食(ゆうげ)の煙か、風呂焚きの煙か、落葉のたき火か、いずれにしろ「火」の気配というものは不思議に癒される。

「炊く」や「焚く」という言葉の響きもすごく好きだ。


0 件のコメント:

コメントを投稿

観光列車「〇〇のはなし」を追う

時間が許せば萩駅まで追いたかったが気分はすっかり鉄っちゃんだ。 見慣れた風景に普段見れない列車がやってくるとどうしても撮りたくなる。 上手く撮りたい気持ちはあるがやっていることは素人で、突然思い立っていそいそと出かける。 今回は豊原神社辺りと仙崎駅で撮影。黄砂の影響?かすべて白っ...